事例紹介-08

事例紹介-08

見てもらえるWEBサイト

事例紹介-08

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見てもらえるWEBサイト

しっかりとしたアクセス分析に基づき、適切な対策

チラシやポスターなどの印刷物の効果を数値化するのが難しいのに対して、
WEBサイトは、「いつ、どんな人が、どれくらい」見に来たかが正確にわかります。
しっかりとしたアクセス分析に基づき、適切な対策を行って
「見てもらえる」WEBサイトを目指しましょう!

1.アクセス分析

月間数千のアクセスがあったとして、それは本当に「見て欲しい人」が見てくれているのでしょうか?例えば商圏ではない海外からのアクセスが大半…ということはありませんか?また、TOPページだけをみて他のサイトに行ってしまった人が大半…ということはないでしょうか?
Googleアナリティクスをしっかり活用して、正しい分析を行いましょう。

アクセスが増えたと思ったら海外からだった

2.キーワード選定

多くの人はインターネットで検索する時、GoogleやYahoo!などの検索エンジンに「キーワード」を入力します。その結果に貴社のサイトが出てこなければ、アクセスしてくれる人も増えません。
貴社のサイトはどんなキーワードで表示されたいのか、そのキーワードはどれくらい検索されているのか?しっかり検討・検証しましょう。

Google Trendsで検索ボリュームを調査

3.SEO

検索結果で上位に表示されたサイトほど多くの人に見てもらえますので、選定したキーワードでの「上位表示」を目指さなくてはいけません。効果的なキーワードの配置、WEBサイトの表示速度、サイトの構造、モバイル対応など、評価ポイントをひとつひとつ抑えていきながらWEBサイトを改善します。

評価ツールでWEBサイトを確認

4.WEB広告

SEOが分析を元に積み上げていく長期的な取り組みなのに対して、短期的に効果を上げたいときに有効なのが「WEB広告」です。上位表示されたいキーワードに対して有料の広告を打つことで、確実に上位表示が可能になります。なお広告費は上限が設定できますので想定外のコストは発生しません。また少ない費用から運用できるのも利点です。

SEOが分析を元に積み上げていく「長期的」な対策
さらに波及効果を大きくできる業務改善

どんなに優れたWEBサイトでも、見てもらえなければその価値は伝わりません。
先ずは、見てもらうための施策をしっかりと行い、より多くの方に届くWEBサイトを目指しましょう。
アクセス分析と改善提案、さらにWEBサイトのリニューアル作業から広告運用まで、トータルでお手伝いいたします。

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